YOGAクラス 過去のテーマとヨガのポーズ

YOGAクラスの過去のテーマとヨガのポーズをご紹介します。

中腰のポーズ
(2021年8月)
足腰の筋肉群を衰えさせないため、どれか1つをといわれたらこの「中腰ポーズ」をすすめます。(略)「中腰のポーズ」の外せないポイントがあります。それが膝の位置です。「あれ、案外楽だな」という感想はこのポイントを外していることが多いので、心して(マインドフルに)行いましょう。 [詳細]
椅子に腰かけてのボディースキャン
(2021年7月)
今回は、椅子に腰かけた姿勢で行なうボディスキャンを紹介します。わたしたちは何かをするとき、その意味を考えたり、効率的にうまくやっているのかどうか気になります。(略)しばらくの時間、自動思考を休めて、「ただ、自分の身体に注意を向けるというだけの時間を持つ」だけです。 [詳細]
完全なくつろぎのポーズでボディースキャン
(2021年6月)
「ボディスキャン瞑想」は、心の中であれこれ考えて頭でっかちになっている人生から、自分を取り戻す方法を示してくれます。呼吸と身体に注意を向けることで、マインドフルネスを身につけていくのに役立つ基本的なエクササイズです。違和感なく導入できる方法を紹介します。 [詳細]
完全なくつろぎのポーズ
(2021年5月)
ヨガ・エクササイズの後では、身体の各部位をていねいに伸展収縮した後なので、その筋肉疲労も手伝ってリラックスしやすくなっています。今回はマットに自分の身体が触れている部分に注意を向けるやり方で、マインドフルネス(意図的に、今という瞬間に、価値判断しないで、注意を向けること)していきます。 [詳細]
やさしいコブラのポーズ
(2021年4月)
今月は腎臓への血行を高めるポーズを紹介します。腎の位置をビデオの初めに紹介しています。自分でこのあたりと手を当てて体感しましょう。春先の陽気に誘われて薄着になると、このあたりが意外と冷えます。そんなとき、おすすめです。 [詳細]
英雄のポーズ
(2021年3月)
両脚を前後に大きく踏みしめ、体幹を安定させながら、両腕とともに腹部ごと上方に引き上るダイナミックなポーズです。足腰や体幹が強化され、上肢下肢の柔軟性、とくにふくらはぎのしなやかさや、全身のバランス力が求められます。 [詳細]
両脚ワニのポーズ
(2021年2月)
自粛疲れと運動不足を緩和するために、呼吸を整え、<両脚ワニのポーズ>を行いましょう。自分の身体に「全集中」して、身体の声に耳を澄ませながら行うことで、マインドフルネス・ヨガは楽しくなり、効果が増してきます。腹直筋や腹斜筋を意識して。 [詳細]
片脚ワニのポーズ
(2021年1月)
今月は<片脚・ワニのポーズ>を紹介します。寝た姿勢で行います。 これまで紹介してきた体幹をツイストする系のポーズの1つですが、無理なく腹筋を鍛える効果もあります。肛門を軽く閉じて、お腹を軽く引き締めながら行うのがコツです。 [詳細]